子宮がん検査の補助金について   

   子宮がん検査で窓口負担した場合、かかった費用(限度額あり)を補助します。

     ※ 受診期間 2026年4月1日~2027年1月31日                                              

   ★補助金請求書はこちらから

対象の検査

対象者

補助金限度額 請求方法 備 考

子宮がん検査

社員および家族の成人健診該当者
(40歳~74歳)
(昭和27年4月2日~
昭和62年4月1日)

5,000 補助金請求書に領収書(原本)、結果コピーを添付し※年度内に健保組合へ提出 医師採取法による子宮頚部細胞診
※経膣超音波検査・HPV検査除く

   【注意事項】

   ① 健診の一環として受診し、10割全額自己負担した場合に限り補助いたします。
     下記の場合は補助対象外となりますので、ご注意ください。

     ・保険診療をした場合(3割自己負担、7割健保負担となる為)
     ・地方自治体(市で行っている乳がん検査を受診)の助成制度を利用した場合

   ② 健診先は契約健診機関に限定しませんので、検査できるところで受診してください。

   ③ 補助金請求時に必要ですので、受診者氏名記載の領収書を必ずもらってください。

    ※ 子宮がん検査において、健診機関によってはすでに含んだ内容
       健診契約を結んでいる施設もあります。
              この場合、補助の対象にはなりません。
     詳しくは、健診機関の受付にお尋ねください。

    


 

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